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プレスリリース

2017年10月23日 15時

まだ、鍋にアボカドはいってないんですか?アボカド料理専門店”マドッシュカフェ”下北沢店が3種類のアボカド鍋の”時間無制限”食べ放題を開始。

株式会社avocado power company

 アボカド料理の開拓者。アボカド屋マドッシュカフェ下北沢店で名物料理のアボカド鍋3種類(アボホル鍋・アボカキ鍋・アボチースンドゥブ鍋)が食べ放題になるコースメニューを販売開始いたしましたので告知させていただきます。
・アボカド鍋開発ヒストリー
 
 世の中の多くの方は美味しいものを食べた楽しい宴の翌日、体重計にのり”後悔”するとともに”罪悪感”に苛まれます。2007年からいろいろなアボカド料理を開発し続けているマドッシュカフェグループは一年中栄養面では全く問題のない”アボカド”という食材を寒い日本の冬でも美味しく食べる方法を考え続けてきました。
 
 鍋料理というのは昨今の”低糖質ダイエット”という視点から見ても非常に優秀な調理法で、生ではなかなか量を食べることのできない野菜をたくさん食べることができ、締めの麺やご飯を控えればかなり炭水化物を控えることができます。そして一番の魅力でもある鍋を仲間と囲んだ時の楽しさは記者のみなさまも知るところだと思います。
 
 ”アボカドを鍋に入れると、、、”
 アボカドというのは鍋の具材としてはとても優秀なのです。
なぜかというとアボカドを加熱調理した場合のアボカドの特徴に3つの理由があります。
 
1 アボカドは味がしみ込みやすい。
 アボカドは単体で食べるとそれ自体はまるで白米のように主張してくる味は少ないのですが、何かの味が合わさると1+1=2以上の結果を出してくれる面白い食材なのです。
 そして、調味料やスープ、だし汁の味が短時間でとてもよく染み込んでいく食材なのです。この特性を生かしアボカドに味がしみ込んだ時を想定して設定した鍋用のスープを楽しんでいってくださいね。
 
2 アボカドは過熱すると独特の香りがたつ。
 アボカドは過熱すると独特の里芋のような香りがします。この香りが苦手だというかたもいれば好きなひともおりますが、なるべくこのにおいが苦手な方でも食べていただけるようにスープで工夫したりトッピングの野菜やチーズなどで工夫してアボカドの魅力を引き出すことに成功しました。
 
3 アボカドは過熱すると触感がさらにトロトロになる。
 とろとろの食感が魅力のアボカドですが、鍋などにいれて加熱するとさらにとろとろになっておいしくなるんです。そこで、メインの鍋の具材はアボカドと同じくとろけるような食感が魅力のホルモンを使用した、もつ鍋専門店よりもおいしいアボホル鍋。プリプリの食感がアボカドと混ざり合ってさらにおいしくなるアボカキ鍋。アツアツの豆腐とチーズとアボカドを一緒に口にいれるとまさにとろとろ天国”アボチースンドゥブ鍋”この3つのアボカドを引き立てる具材たちとアボカドの食感の競演が鍋のなかで楽しめるんですよ。
 
アボカキ鍋
 

 
アボホル鍋
 

アボチースンドゥブ鍋
 

 
 これらの魅力に気が付いた私たちは、寒い時期にもアボカドのおいしい食べ方ってあるんだよ。というのをわかりやすく世のなかに広めるためにアボカド鍋という手法で2008年から販売しておりました。そして、マドッシュカフェも10年がかりで店が3つに増えたことによりお客様も増え、より多くのお客様にさらに”寒い時期のアボカド料理”を楽しんでもらうために今回、マドッシュカフェの下北沢店でアボカド鍋をとてもお得に楽しめるようなコースを設計して販売することになったという次第です。
 
・ディナーコースの特徴。
 それでは今回販売開始することとなった”アボカド鍋”の”ディナータイム限定”のコースメニューのご案内をさせていただきます。
 ・お値段はお一人様3500円
 ・飲み放題の時間制限はこのコースメニューの販売を記念して今だけ無制限。(17時から23時の営業時間内の販売となります。日曜日祝日は22時終了となります。)
 ・前菜としてアボカドタルタルソースをつけた当店人気メニュー”アボチキ南蛮”も食べ放題。
 ・鍋は アボホル鍋・アボ牡蠣鍋・アボチースンドゥブ鍋の3つの中からセレクト。
 ・鍋の具材(野菜・アボカド・肉・ホルモン)と締めのごはんは食べ放題。
 
 このコースの魅力は時間を気にしないでお金のことも気にしないで、仲間とアボカド料理をゆっくり楽しんでいってもらいたいという強い気持ちがコース設計にこめられています。チキン南蛮で乾杯してぐつぐつアボカドやホルモン、カキが煮えるのを待つ。新しい時代の健康鍋料理の幕開けをアボカドファンのみなさまに味わっていただけたらとスタッフ一同お待ちしております。
 
・夜に集まれない皆様のために”ランチタイムのアボカド鍋コース”を販売開始しました。
・ランチコースの特徴
 ・お値段はお一人様2500円
 ・アボカド刺身(アボパッチョ)5種類食べ放題
  ・アボカドわさび醤油
  ・アボカド岩塩ごま油
  ・アボカドネギポン酢
  ・アボカド温玉ポルチーニ
  ・アボカドキムチ食べるラー油
 ・飲み放題(2時間制90分後ラストオーダー)
・鍋の具材(野菜・アボカド・肉・ホルモン)と締めのごはんは食べ放題。
 
と昼でも夜でもアボカドとアボカドの鍋を思う存分楽しめるようなコースを設定しましたのでここに告知させていただきます。
 
運営会社アボカドパワーカンパニー
本社
東京都渋谷区神宮前5-28-7
03-3400-1188
代表取締役 佐藤俊介
 
・アボカド鍋食べ放題実施店舗
アボカド屋マドッシュカフェ下北沢店
・オフィシャルサイト
http://www.mado.in/store/shimokitazawa.html
・オフィシャルインスタグラム (ぜひご覧ください)
http://ipovi.com/madosh_shimokita-4082707347
・レッティ情報
https://retty.me/area/PRE13/ARE22/SUB2201/100001308110/
・ホットペッパー情報
https://www.hotpepper.jp/strJ001162323/
食べログ情報
https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131802/13201991/

アボカドのテーマパーク、マドッシュカフェがテイクアウト専門店をpop up! 「お家でアボカドパーティ!」をキーワードに丼からデザートまでアボカド1色。

株式会社avocado power company

! 2018年2月5日 15時

 アボカド料理専門店アボカド屋マドッシュカフェが2018年2月15日から28日までという期間限定で、渋谷ヒカリエShinQs地下3階にてテイクアウト専門店をオープンします。
 

テイクアウトのアボカド料理専門店 
madosh!cafe(to go)のロゴマークです。

「今回のオープンに至る経緯」

 
 私たち「アボカド屋マドッシュカフェ http://www.mado.in/」(運営会社 (株)アボカドパワーカンパニー 本社渋谷区 代表取締役 佐藤俊介)は2008年より”日本人のアボカド愛ってすごいんだよ!”をキーワードに、どこの国のスタイルでもない、色々なカルチャーがミックスした都市”トーキョー”発信のアボカド料理を提案し、数々のお叱りや応援を受けながら試行錯誤を経て、アボペチーノ®やアボカドン™やアボホル鍋™などのユニークなアボカド料理を世の中にアボカド料理というものがなかったころからチャレンジしてきました。
 
 アボカドっていう果物は本当に悪い噂をきかないスーパーフルーツなんですよ!というのを私たちは世の中に「アボカド料理」という言葉がなかったころから10年間発信し続けてきました。
 アボカドのパワーは忙しい毎日をおくるお母さま。いままでいっぱい頑張ってきたおじいちゃま、おばあちゃま。戦うビジネスパーソンのみなさまの体の調子を整え、明日の”ニッポン”を”1UP”させるスーパーフルーツだと信じてます。
 
 そんなアボカドパワーについて語りだすと本当にきりがないのでここでは3つに絞ってきりとりますね。
・水溶性食物繊維=便秘を予防し腸内環境を整える
・オレイン酸=コレステロールを下げ、血管をきれいに整える
・カリウム=体内の塩分を整え、高血圧を予防する。
 すごすぎますよね。もはや毎日食べることを法制化するだけで健康保険の国の負担額がへり生活習慣病で悩む人が減り、世の中がポジティブになったいくこと確定!ですよねー。
 

peace love & avocado アボカドがあらゆる人たちに愛と平和でつつみこみますように!
という願いを込めてつけられた下北沢店のネオン。

 

 マドッシュカフェではこんな素晴らしいアボカドのパワーを、ワクワクするようなパワー溢れる店内で、一人でもみんなと一緒でも、どんな性別の人でも、どこの国の人もペット連れのかたでもゆっくり楽しめるようなピースフルな世界観で、下北沢・渋谷・原宿に店舗展開するとともに、代表者の佐藤俊介自らもアボカド料理人”アボマスター”として、もっとアボカドが毎日食べられるような世の中になってほしいという願いを込めてPHP出版より「365日アボカドの本」「きれいをつくるアボカドレシピ」という2冊のレシピ本を出版し、アボカドの楽しさを伝え続けてきました。
 
”365日アボカドの本”PHP出版サイト
https://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-80898-7
”きれいを作るアボカドレシピ” PHP出版サイト
https://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=97
 
 そして、2018年2月マドッシュカフェがスタートして10周年のアニバーサリーイヤーを記念して渋谷を代表するビルの商業施設”渋谷ヒカリエShinQs”と日本を代表する調味料メーカー”キッコーマン”の支援をうけ、もっと多くの皆様にアボカドのパワーを届けられるようにテイクアウト専門の”madosh!cafe(to go) {読み方マドッシュカフェトゥーゴー}”を期間限定ではありますがオープンさせていただけることになりました。
 
・渋谷ヒカリエShinQs サイト
https://www.tokyu-dept.co.jp/shinqs/
・弊社代表とキッコーマンのコラボサイト
https://www.kikkoman.co.jp/brand/genen-avocado/index.html
・弊社代表とクックパッドのコラボサイト
https://cookpad.com/pr/contest/index/600
 
 既存店を愛してくださっている皆様にはデパ地下なのにやっぱりマドッシュはマドッシュだね!と言っていただけるように、初めての方には実際に店舗に行ってみたいなとおもっていただけるような世界観で店舗設計をしていきたいと考えています。
 

「何を売っているのか」

 

madosh!cafeを10年間支えた料理たち。さあアボカドパーティ!
 
お店で食べる楽しさをご家庭でも再現するということをテーマに商品開発をしています。
 
 マドッシュカフェ(to go)では、これまでの10年間でアボカドファンに愛されつづけてきたエバーグリーンな名物料理、”照り焼きスパムアボカドン”や”マグロユッケアボカドン” ”スモークサーモンアボカドン”、”築地ネギトロアボカドン”などの”アボカドン™”をデパ地下探検ではうれしいハーフサイズから買えるようにしたんです。
 いままでお店に来たお客様がみんなおいしそうで決めきれなーいっておっしゃっていたので、今回初めての試みをしてみました。
 ヒカリエShinQsの地下にはおいしいお惣菜屋さんがいっぱいあるので、歩き回ってちょっとずついろんなお味の味を食べたいという時には最適ですよね。
 
 カレーの部では”アボカドココナッツカレー” ”アボカドマッサマンカレー”というアボカドとココナッツの魅力がたっぷりつまったカレーをご用意しました。アボカドのおいしさを引き立てるように開発したカレールーとアボカドを一緒に口に入れて口福のひと時をあじわってください。
 
 そして、いままでたべたタコライスの中で1番うまいと多くのひとに愛されつづけたボリューム満点の”アボカドチーズタコライス”などなど盛りだくさんでヒカリエShinQsファンの皆様に楽しんでいただけるようにしてきます。
 

アボカドチーズタコライス!

 

 いまご紹介したこれらの大人気商品を10年間しっかりささえてきた”しろいごはん。” マドッシュカフェが開店した当初からこのごはんは原宿で唯一のお米屋さん”小池精米店 http://komeya.biz”の代表 ”五つ星お米マイスター 小池理雄さん”がブレンドしたアボカドの魅力を最大限にひきたてる弾力豊かな歯切れのよい、オリジナルブレンド米をつかってアボカドとお米の相性も追及しているんですよ。食べ比べるとコメのブレンドの大切さがよくわかります。
 
 更に、アボカド料理人佐藤俊介の2冊のアボカドレシピ本の中から”アボカドモッツアレラフリット” ”温泉卵とアボカドの生春巻き” "アボカドと色々キノコのバターしょうゆ" ”マーボーカードー”など約15種類の選りすぐりのアボカド料理をお持ち帰り用にご用意させていただきます。
 さらにはアボカドとヨーグルトのように見立てたパフェ”アボグルト™”やアボカドをマスカルポーネのかわりに使った”アボティラミス™”など、アボカドのデザートまでご用意しているので、色々なアボカド料理をちょっとずつお求めいただいてアボカドづくしのホームパーティで食卓を楽しくすることができるんですよ。
 

 店長の大五郎も大好きモッツアレラフリット。
アボカドを割るとモッツアレラチーズがとろーり。

 

ラズベリーアボグルト 



アボカドをスイーツとして食べるのは欧米では一般的ですが、日本ではまだまだですね!
写真は試作品で、実際にもっとすごくなる可能性しかありません。
 

ヒカリエShinQs限定メニュー

 さらにヒカリエShinQs限定メニューとしてウナギ価格の高騰によりメニューから消えた伝説のメニュー”とろとろうなアボ丼”が数量限定で復活。

ローストビーフアボカドン


赤身肉の良さを最大限に引き立てるキッコーマンの醤油とわさび 
そして肉のうまみにブーストをかけるアボカド。
最強のアボカドンが出来上がりました。
 そして赤身ファンにはたまらない、じっくり低温で火をいれた柔らかローストビーフに一番合うのはアボカドとわさび醤油だ!をテーマに開発した「ローストビーフアボカドン」アボカドが苦手な人でもガツンと食欲を刺激される究極の豚肉「”アボトン®”の焼かない焼肉丼」も販売予定です。
 
 アボトンとは豚肉にアボカドオイルを混ぜた特殊飼料をたべさせて、豚さんにのびのびと育ってもらった私史上最高においしい豚肉なんです。豚肉ってこんなにおいしかったのかーって感動してもらえるとおもいますよ。このアボトンを焼かない焼肉”真空低温調理”で最大限にジューシーに火を通し、お家でもおいしさを再現できるように考え抜いてレシピを開発しました。アボトンの頭数が限られてるので数量限定になるので、肉好きのみなさんお楽しみに。
 

10周年記念instagramキャンペーン

 ちょうどこのお店を出店する時期はアメリカのスーパーボール前で一年で一番アボカドが売れる時期なので、日本に入ってくる値段もそれに応じて高くなってしまうんですけど、マドッシュ10周年を記念して以下の条件で割引サービスを実施いたします。
 
・アボカド料理人 佐藤俊介のアカウント"avomaster"をフォローすると定価(税込み)1000円の(to goアボカドン)を100円オフの税込み900円でお買い求めいただけます
アボマスターアカウント
https://www.instagram.com/avomaster/
 
・madosh!cafe(to go)の特設アカウント”madosh_togo”をフォローしていただくと”アボグルト” ”アボティラミス(税込み)500円を100円オフの400円でお買い求めいただけます。
https://www.instagram.com/madosh_togo/
 
代表挨拶
  私たちアボカドパワーカンパニーは、既存の下北沢・渋谷キャットストリート・裏原宿のアボカドのテーマパークのような店舗から今回のテイクアウト専門店「マドッシュカフェ(to go)」を機に、より多くの人々の健康をアボカドのパワーを借りて食の面からサポートしていくような事業展開を今後していくための第一歩として、今回のプレスリリースを発信させていただきました。デパ地下の催事などで出店するお店を探している担当者様。駅ビルや商業施設で出店する店舗を探している皆様。お時間ございましたらぜひヒカリエShinQsの店舗をごらんくださいね。お読みいただいた皆様、ありがとうございました。
 
    ”love peace &avocado” (株)アボカドパワーカンパニー代表取締役 佐藤俊介
 


マドッシュカフェ下北沢店
〒1550031 東京都世田谷区北沢2丁目34−3 クリスタルベスルビル2F
03‐6804‐9636
担当 桜井・もしくは佐藤玲奈あてにマドッシュtogoの件で問合せしたいとお伝えください。
satoh.shunsuke@gmail.com